映画の悟空さ。

朝のらくがきだけのはずがそのまま色まで塗ってしまった映画の悟空さ。

妹に見てもらったら、悟飯ちゃんぽいって言われました。まじめな感じがするらしいです、笑。かわいい感じの日常な悟空さは描けても、かっこいい悟空さ(きりっとした顔とか超サイヤ人とか)が姉ちゃんには描けないね、って、笑。以前描いた身勝手の極意の悟空さはなかなかよかったそうです、笑。絵って、やっぱり描いた人のキャラクターが少なからず出てしまうものなのですかね。

あなたの描いた〇〇が好きって言ってもらえるとすごくうれしいんですよね。今のところトランクスへそう言っていただけることが多くて(もんのすごくうれしいです!)、わたしが描き続けていくうえで、すごく大きなモチベーションになってます。

鳥山先生の悟空さへの道のりは遠い。